KINTAI
稼働中勤怠管理をLINEで
- 出退勤・欠席連絡・作業報告までLINEで
- 月次書類は電子サインまでLINEで完結
- 集計から振込データまで自動でまとまる
200名以上が、毎日の打刻に使っている
STREAMLINE
LINEの中に、お客さまが毎日開きたくなる仕掛けをつくります。
作って終わりにしない。だから、使われ続ける ― 勤怠はLINEで200名以上が毎日打刻、注文も紙の伝票からLINEへ。招待制イベントの公式アプリは、開催前から3人に1人が毎日。
01 — BEFORE
多くのお店のLINE公式は、クーポンを送って、開かれずに終わります。一度来てくれたお客さまと、つながり続けられない。
02 — ONE MORE
今日の一問に答えると、ポイントが貯まる。小さな遊びで、「開く理由」が毎日生まれます。下のメニューも押してみてください。
03 — EVERY DAY
ランキングが動く。スタンプが届く。接点が積み重なって、好感が信頼に変わっていく。
04 — ONE YEAR LATER
ここぞの日の、小さなサプライズ。98%が気づかない細部の積み重ねが、一度きりのお客さまを常連さんに変えます。
FIELD WORKS
勤怠から、注文、招待状まで。同じ思想の仕掛けが、いろんな現場で動いています。
画面は、それぞれの仕掛けを再構成した動くイメージです。
THE NUMBERS
いちばん多くいただく質問です。答えの代わりに、実際に起きた数字だけを置いておきます。
WHY IT WORKS
人がまた来たくなるのには、仕組みがあります。
STREAMLINEはこの式を、テーマパークの体験設計に学び、結婚式の招待状から実案件まで、自分たちの実装で確かめてきました。
SERVICES
入り口は3つ。トークを選ぶ感覚で、いちばん近いものからどうぞ。

WHY WE EXIST
配信しても、開かれない。作っても、使われない。 せっかく入れたデジタルが、お客さまにも現場にも届いていない — 多くの中小企業で、いま起きていることです。
STREAMLINEは、技術を「また来たくなる体験」に変えることで、 お客さまは楽しく、お店は強くなる。その両方が得をする循環をつくります。
自分の結婚式で招待状をWebで自作したら、式のあとも半年間、開かれ続けました。 情報じゃなく、感情が動く体験は技術で作れる。 それを一つの思い出で終わらせず、いろんな現場の当たり前にしたい — それが、僕がこの会社をやっている原動力です。
TWO ENTRANCES